研究日報

2025.3.30
2025.3.29
2025.3.28
2025.3.27
2028.3.26
2025.3.25
2025.3.24
2025.3.23
2025.3.22
2025.3.21
2025.3.20中山道8部ルート確認。
2025.3.19中山道8部ルート確認。
2025.3.18中山道研究ウォーク7部を実施。
(塩尻宿-贄川宿)
2025.3.17中山道7部ルート確認。
2025.3.16
2025.3.15東海道2期26〜27部の歩く区間を確定。
2025.3.14東海道2期16〜25部の歩く区間を確定。
2025.3.13
2025.3.12東海道2期13〜15部の歩く区間を確定。
2025.3.11奥州街道2〜7部の歩く区間を確定。
東海道2期10〜12部の歩く区間を確定。
2025.3.10中山道7部ルート確認。
2025.3.9
2025.3.8東海道2期9部の歩く区間を確定。
日光街道11部の歩く区間を確定。
奥州街道1部の歩く区間を確定。
2025.3.7東海道2期4〜8部の歩く区間を確定。
日光街道1〜10部の歩く区間を確定。
2025.3.6宿場町までの交通手段を調査。
2025.3.5
2025.3.4
2025.3.3中山道7部ルート確認。
2025.3.2
2025.3.1
2025.2.28甲州街道研究ウォークの全ての歩く区間を確定。
東海道研究ウォーク2期3部の歩く区間を確定。
2025.2.27中山道研究ウォーク計画一部区間変更。
東海道研究ウォーク2期2部の歩く区間を確定。
2025.2.26
2025.2.25
2025.2.24中山道7部ルート確認。
2025.2.23
2025.2.22中山道7部ルート確認。
2025.2.21中山道7部ルート確認。
2025.2.20中山道研究ウォーク6部を実施。
(下諏訪宿-塩尻宿)

下諏訪宿 10:50発 0.0粁
塩尻宿 13:56着 11.4粁

今回は下諏訪宿からのスタート。下諏訪駅から富士山が見えて驚いた。朝の最低気温は-9℃という厳しい冷え込みだった。まず最初に下諏訪宿を出発する前に諏訪大社を参拝した。歴史ある建物であり、壮観であった。10:50に下諏訪宿を出発。甲州街道との分岐点からの道は工事中のため通れなかった為、一部迂回した。岡谷市に入り出早口の交差点を過ぎると景色が様変わりし、緑が深くなる。風もより一層冷たくなったように感じた。しばらくすると塩尻峠の入口となる。ただ、冬季凍結のため岡谷側の入口は一部通行止となっていた。その為その手前まで歩き、後に塩尻側から登ることにした。頂上には展望台があり、眺望はとても綺麗だった。諏訪湖の奥には小さく富士山が見えていた。下山するのだが、とにかく風が強く冷たいうえに、遠くには高くまで立ち上る砂嵐が見えた。塩尻宿までは殆ど下り坂だが、この下りにかなり体力を消耗した。塩尻宿に到着したのは13:56。約3時間歩いたことになる。
2025.2.19中山道6部ルート確認。
2025.2.18中山道6部ルート確認。
2025.2.17上高井戸宿から国領宿までの甲州街道ルート確認を終了。
2025.2.16
2025.2.15下高井戸宿から上高井戸宿までの甲州街道ルート確認を終了。
2025.2.14中山道6部ルート確認。
下高井戸宿から上高井戸宿までの甲州街道ルート確認を途中まで実施。
2025.2.13
2025.2.12甲州街道研究ウォーク計画1部の歩く区間を確定。
内藤新宿から下高井戸宿までの甲州街道ルート確認を終了。
2025.2.11日本橋から内藤新宿までの甲州街道ルート確認を終了。
2025.2.10甲州街道宿場一覧作成。
日本橋から内藤新宿までの甲州街道ルート確認を途中まで実施。
2025.2.9
2025.2.8甲州街道宿場一覧作成。
2025.2.7甲州街道順路覚書作成開始。
2025.2.6街道研究記念日。
ブログ投稿。
2025.2.56部ルート確認。
ブログ編集。
2025.2.4
2025.2.3前期街道研究第4期日程開始。
2025年4月中に中山道研究ウォーク7部(塩尻宿-贄川宿)を実施することを決定。
2025.2.2
2025.2.1
2025.1.1

2025.1.31
冬季研究休暇
2024.12.31
2024.12.30
2024.12.29休(コミケ)
2024.12.28
2024.12.27
2024.12.26
2024.12.25
2024.12.24
2024.12.23
2024.12.22
2024.12.21
2024.12.20
2024.12.19
2024.12.186部ルート確認。
2024.12.17
2024.12.16
2024.12.156部ルート確認。
2024.12.14
2024.12.13
2024.12.12ブログ編集・投稿。

【中山道を歩こう!】秋の軽井沢を楽しむ!軽井沢宿から追分宿を歩く旅
https://asakazetrainnews.hatenablog.com/entry/karuizawa-oiwake
2024.12.11
2024.12.10
2024.12.9ブログ編集。
2024.12.8
2024.12.7
2024.12.6
2024.12.5
2024.12.4中山道研究ウォーク5部を実施
(追分宿-岩村田宿)

追分宿 9:23発 0.0粁
小田井宿 10:46着 5.0粁
岩村田宿 11:50着 4.7粁

今年最後の中山道研究ウォークは追分宿から岩村田宿までを歩いた。しなの鉄道に乗り、軽井沢駅から信濃追分駅に向かう。信濃追分駅の駅舎はかなり古くから使用されている駅舎で、レトロな雰囲気が良い。駅から追分宿まで向かう道が歩道のない場所が多く注意が必要であった。追分宿から少し歩くと、「追分」という名前の通り中山道と北国街道の分岐点がある。常夜燈が目印となる為場所は分かりやすい。御代田町に入るまで所々別荘地があった。ただ、御代田町に入ってからは比較的古い家屋が並ぶ住宅地が多くなっていく。暫くして小田井宿に到着。小田井宿には休憩する場所があり、便利であった。安川本陣跡は道路から見る事が出来た。小田井宿から岩村田宿間は殆どが長野県道9号を歩く為、中々歴史的な建物を見つける事は出来なかった。その中でも住吉神社の境内にて樹齢が400年程もありそうな巨木を見つけた。きっと江戸時代の人々もこの神社を参拝してこの木を見ていたのだろうと考えると感慨深い。岩村田宿の中心は現在は商店街のようになっており、その中に一際古い建物が混在しているといった様子であった。
2024.12.35部ルート確認。
2024.12.2
2024.12.1ブログ編集。
2024.11.30
2024.11.29ブログ編集。
2024.11.28ブログ編集。
2024.11.275部ルート確認。
2024.11.26ブログ編集。
5部ルート確認。
2024.11.25
2024.11.24
2024.11.23ブログ投稿。

【中山道を歩こう!】碓氷峠はすぐ目の前!松井田宿から坂本宿を歩く旅
https://asakazetrainnews.hatenablog.com/entry/matsuida-sakamoto
2024.11.22ブログ編集。
2024.11.21ブログ編集。
2024.11.20
2024.11.192025年2月中に中山道研究ウォーク6部(下諏訪宿-塩尻宿)を実施することを決定。
2024.11.185部ルート確認。
2024.11.17
2024.11.16研究活動日程調整。
ブログ編集。
2024.11.15
2024.11.14
2024.11.13中山道研究ウォーク4部を実施
(軽井沢宿-追分宿)

軽井沢宿 8:44発 0.0粁
沓掛宿 9:49着 4.4粁
追分宿 11:29着 8.7粁

混雑を回避する為、軽井沢宿は早めの8:44出発とした。軽井沢町の中山道沿いは別荘が点在しており、建物のテイストと周辺の自然の特徴もまるで海外のような雰囲気がある。軽井沢宿から沓掛宿にかけてはかなり別荘があるが、追分宿に進むにつれて少しずつ従来の中山道の景色に戻ってゆく。それにしても浅間山の壮大さが美しいのだ。山肌を見てみるといかにも活火山だという雰囲気がある。前沢橋付近あたりが浅間山の絶景スポット。11月の寒空の下歩いたが、紅葉がとても綺麗だった。軽井沢は今が見頃で、昼頃になると旧軽井沢、雲場池方面は紅葉目当てにかなりの混雑になるようだ。追分宿は宿場町であるが、のどかでゆったりとした落ち着いた雰囲気を感じる。ガソリンスタンドを斜め右に進むあたりからが追分宿だが、雰囲気がガラッと国道沿いから昔ながらの街道沿いの雰囲気に変わる。ただ、国道沿いには一里塚が今もなお現存している。
2024.11.124部ルート確認。(4)
2024.11.114部ルート確認。(3)
2024.11.10
2024.11.9ブログ投稿。

【中山道を歩こう!】妙義山を眺めながら安中宿から松井田宿までを歩く旅。
https://asakazetrainnews.hatenablog.com/entry/annaka-matsuida
2024.11.84部ルート確認。(2)
ブログ編集。
2024.11.7
2024.11.6
2024.11.5
2024.11.44部ルート確認。
甲州街道ルート確認作業計画を決定。甲州街道ルート確認は、2025年2月1日から12月31日までを作業期間とする。
2024.11.3
2024.11.2ブログ編集・投稿

【中山道を歩こう!】高崎宿~安中宿のルートを詳しく解説!
https://asakazetrainnews.hatenablog.com/entry/nakasendo-takasaki.annaka
2024.11.1大津宿から三条大橋までの中山道ルート確認を終了。これにて全行程終了。
ブログ作成開始。
2024.10.31守山宿から大津宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.30武佐宿から守山宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.29愛知川宿から武佐宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.28
2024.10.27
2024.10.26
2024.10.25高宮宿から愛知川宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.24鳥居本宿から高宮宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.23中山道研究ウォーク3部を実施
(松井田-坂本宿)

松井田宿 9:26発 0.0粁
碓氷関 10:58着
坂本宿 11:23着 9.5粁

坂本宿に到着した後は荻野屋本店に行き、横川駅名物の峠の釜めしを食べました。具材の味付けが昔ながらの醤油風味で美味しかったです。薬師坂など坂も多く、あいにくの雨で妙義山は霧がかかって中々見えなかったですが、これはこれで街道旅らしさがあって楽しかったです。横川駅あたりは宿場町のような雰囲気がありますが、実は坂本宿の中心からは少し離れているんです。峠や関所の前に位置している事もあり、ある程度は江戸期から建物があったかもしれません。また、横川駅周辺の側溝や柵には、鉄道関連のレールといった部品が再利用されているものをよく見かけました。アプト式線路を用いた側溝には「こんな使い方もあるのか!」と感嘆すると共に、横軽アプト式の時代を感じました。

12月中に中山道研究ウォーク5部(追分宿-岩村田宿)を実施することを決定。
2024.10.223部ルート確認。(2)
2024.10.213部ルート確認。
2024.10.20番場宿から鳥居本宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.19柏原宿から番場宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.18今須宿から柏原宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.17垂井宿から今須宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.16
2024.10.15
2024.10.14垂井宿から関ヶ原宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.10.13赤坂宿から垂井宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.12赤坂宿から垂井宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.10.11
2024.10.10美江寺宿から赤坂宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.9鵜沼宿から美江寺宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.8鵜沼宿から加納宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.10.7太田宿から鵜沼宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.6太田宿から鵜沼宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.10.5
2024.10.4御嵩宿から太田宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.311月中に中山道研究ウォーク4部(軽井沢宿-追分宿)を実施することを決定。
細久手宿から御嵩宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.10.2中山道研究ウォーク2部を実施
(安中宿-松井田宿)

安中宿 10:00 発 0.0粁
松井田宿 12:34着 9.6粁

安中宿を出発し、暫くして見えてくるのは安中原市の杉並木。中には、江戸期の頃から生えている立派な杉もあり、調べると1604年~1686年の間に植樹が行われていたそうだ。松井田宿に向けて歩いていると、徐々に妙義山も大きく見えてくる。妙義山は日本三奇勝の一つにも数えられる程、形が本当に独特な山であった。沿道には昔からの蔵がいまだに残っている家が多かった。ただ、時折人の住んで無いかなり古い家屋がまとまって位置している箇所もある。旧中山道入口付近のコンビニを過ぎて斜左の道を進むと妙義山を一望できるベンチがあり、オススメである。
2024.10.12部ルート確認。(3)
2024.9.302部ルート確認。(2)
2024.9.29細久手宿から御嵩宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。(2)
2部ルート確認。
2024.9.28細久手宿から御嵩宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.9.27大久手宿から細久手宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.26落合宿から大久手宿までの中山道ルート確認を終了。
甲州街道研究ウォーク1、2部の実施を決定。(時期未定)
2024.9.25馬籠宿から落合宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.24
2024.9.23
2024.9.22
2024.9.21
2024.9.20妻籠宿から馬籠宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.19三留野宿から妻籠宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.18三留野宿から妻籠宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。(2)
2024.9.17
2024.9.16三留野宿から妻籠宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.9.15須原宿から三留野宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.14
2024.9.13上松宿から須原宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.12福島宿から上松宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.112部ルート確認。
2024.9.10
2024.9.9
2024.9.8
2024.9.7
2024.9.6福島宿から上松宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.9.5日本代表サッカー観戦(休)
2024.9.4
2024.9.3宮ノ越宿から福島宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.9.2
2024.9.1
2024.8.31
2024.8.30贄川宿から宮ノ越宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.8.29贄川宿から奈良井宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。(2)
2024.6.27

2024.8.28
夏季研究休暇
2024.6.26中山道研究ウォーク1部を実施
(高崎宿-安中宿)

高崎宿  11:16発 0.0粁
板鼻宿  13:10着 7.2粁
安中宿  13:52着 10.4粁

あら町近くからのスタートとした。板鼻宿の付近には板鼻堰用水路が通っており、周辺住民の生活用水として今もなお重要な役割を担っているものとみられる。そして、板鼻宿と安中宿の間宿として中宿があるが、右側に地層?のようなものが剥き出しになった崖が見られた。安中宿に近づくと東邦亜鉛製錬所の工場一帯が見られた。安中宿本陣跡は安中郵便局のすぐ近くにある。
2024.6.251部ルート最終調整(2)
2024.6.241部ルート最終調整
10月中に中山道研究ウォーク3部(松井田宿-坂本宿)を実施することを決定。
2024.6.23
2024.6.22
2024.6.21
2024.6.20本山宿から贄川宿までの中山道ルート確認を終了。
贄川宿から奈良井宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.6.19
2024.6.18本山宿から贄川宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。(2)
2024.6.17本山宿から贄川宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.6.16塩尻宿から本山宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.6.15
2024.6.14下諏訪宿から塩尻宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.6.13下諏訪宿から塩尻宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.6.12
2024.6.11
2024.6.10
2024.6.9和田宿から下諏訪宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.6.8和田宿から下諏訪宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。(2)
2024.6.7和田宿から下諏訪宿までの中山道ルート確認を途中まで実施。
2024.6.6望月宿から和田宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.6.5中山道研究ウォーク計画22部~35部の歩く区間を確定。
2024.6.4中山道研究ウォーク計画14部~21部の歩く区間を確定。大井宿~御嵩宿間は、宿泊地探し要検討の為、部未定として保留。
2024.6.39月中に中山道研究ウォーク2部(安中宿-松井田宿)を実施することを決定。
2024.6.2
2024.6.1八幡宿から望月宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.31塩名田宿から八幡宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.30中山道研究ウォーク計画2部~13部の歩く区間を確定。岩村田宿-下諏訪宿間は宿場までの移動交通手段要検討のため、部未定として保留。同じく碓氷峠のある坂本宿-軽井沢宿間も部未定。
岩村田宿から塩名田宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.29
2024.5.28
2024.5.27通信環境不安定の為、ルート確認作業を中止。
2024.5.26追分宿から岩村田宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.25沓掛宿から追分宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.24軽井沢宿から沓掛宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.23松井田宿から軽井沢宿までの中山道ルート確認を終了。
2024.5.22板鼻宿から松井田宿までの中山道ルート確認を終了。

研究課題

・各史跡の歴史の詳細
・大正、昭和期の街道沿い状況

富士の山
疲れ忘るる
威厳あり

吉原に急ぐ
旅人の脚

この句には、東海道の吉原宿に向けて歩いていると、疲れも忘れるほどの富士山の美しさに圧倒され、より富士山が大きく見えるようになる吉原宿の中心部に向けて早く歩こうとする旅人の心情を表現したもので、私自身が2024年に実施された東海道の旅を終えた時に詠んだものです。

街道旅の裏

実際のルートメモ(中山道 鵜沼宿-加納宿版)

東海道を踏破し(箱根を除く)、内出血した左足人差し指の爪

三条大橋到着後に撮影した、池田屋事件刀傷

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